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雨の日に手紙を書くということ

日常のなんでもないことをとても素敵なものに、変えてしまう力を持っている人、それが本田葉子先生なのです。

本田先生は、やずやが運営するココカラ大学で、最古参、まもなく100回を迎えようとしている長寿講座の看板講師です!

今日は、その中で、先生らしい様子が描かれている講義をご紹介します。
タイトル「雨降りの日は手紙の日に」というホホホの本田 ココカラStyle講義13で公開しています。

雨の日が好きっていうよりも
ちょっと憂鬱に感じることが多いように思います。

そんな日でも、いい一日だったなと思えるような、そんなお家でできること。

メールやLINEとはまた違う。
手紙ならではの温もり。
そして、「既読」したのかどうかもわかり辛い手段ではありますが・・
それがまたいいのです。

書いた相手のことを、なんどもなんども想いを馳せることができます。
一字一字に思いを込めることもできるのです。

それでは、
手紙なんて、最近、ぜんぜん書いてないという方、
一度も書いたことないという方でも
ぜひ読んでみてください。

<ココカラ大学>
講座名 ホホホの本田 ココカラStyle
講義No 13
講義タイトル 雨降りの日は手紙の日に

ホホホ


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おとなもあそぶ、つながる、ココカラPARK。 日常の幸せをわかちあったり、教えあったりできる場。 いくつになっても自分らしい毎日を過ごせるきっかけをお届けします。 講座はこちらから https://kokokaradaigaku.com/

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